リフォームで新築
昭和62年11月 新築
令和5年1月 リノベーション
リフォームで新築
中島工務店の「ずっと安心。」の家と同じ性能をリフォームで叶えます
新築と
おなじ快適、
おなじ安心。
まずは断熱診断
《現在の家のUA値を調査》
UA値とは︖
冬の「家からの熱の逃げやすさ」とお考えください。「逃げやすさ」なので、数値が小さいほど住宅の保温性能がよいことになります。
※夏場は反対にエアコン等の冷気を外に逃がしづらくなります。魔法瓶のようなイメージです。
現在の省エネ基準値のはるかに断熱性能が低い事がわかりました
【昔の木造住宅】といったところでしょうか。
リフォーム後の断熱性能予測
現在の省エネ基準値よりも高い断熱性能、先進的な断熱性能の目安として使われるHEAT20の
G1基準に近い数値まで断熱性能が向上するという予測。【先進的な新築住宅のような家】に
生まれ変わり、分譲住宅などの【一般的な新築住宅】よりも住み良い家に!
外観
和風建築の特徴である化粧軒裏や玄関ポーチの丸太の柱と桁を残すことでもともとの魅力を活かした外観に仕上がりました。
持ち味を活かし、生まれ変わる、リノベーションならではの出来映えです。
居間、台所。
リビングと玄関ホールの無垢床は多摩産材の杉を採用。無垢床は断熱性能に優れ、裸足でも「ヒヤッ」と感じにくい特徴があります。
日差しもたっぷりと入るので陽だまりのような心地良い空間に。新築以上の快適さで、暮らしを豊かに彩ります。
玄関ホール。
木づくりの階段と地窓が日本建築らしい趣を感じさせてくれます。家全体の断熱性能を高めているので入った瞬間から暖かく、無垢床の持つ“木のぬくもり”をより魅力的に感じられる、心地良い空間に。
完成後、その断熱性能を実測
屋外とリビングの中心あたり床から100cm及び10cmに測定器を配置、
24℃設定のエアコンを22:00に停止した場合の室温変化をみます。
SW工法リフォーム「リフォームで新築」ではリフォームで先進的な新築住宅並みの断熱性能を目指します。
断熱診断・断熱性能予想でその価値を知って頂き、工事を致します。
工事後の断熱性能は“体感”で確かめて頂けますが、さらに実測する事でその成果を確信して頂けます。
断熱性能が高い住宅は体への負担が少なく、快適な生活や良質な睡眠など、家族の健康をサポート。また、遮音性も向上し、外の騒音なども軽減。さらに、省エネ性能も向上しますのでお財布にも環境にも優しい住宅です。
Data
| 施工エリア | 千ヶ瀬町 |
|---|---|
| 工法・構造 | SW工法リフォーム |












































